宝ヶ池子どもの楽園のプレイパークに行って秋の森を探検しました。
森の中に入ると、古木にキノコが沢山生えていました。
よく見ると、模様が違う!触ってみると、感触も違う!
プレイパークのスタッフやキノコ博士の友だちに、キノコの名前を聞いて大盛り上がり!
冬眠するために、木の実を探しに来る動物がいることを知った子どもは、木の皮で小さな家をつくって、赤い実やどんぐりを家の中にいれて、「食べに来てくれるかな~?」と嬉しそうに呟いていました。
森の中はどんな音がするのか、耳を澄ませて聞いてみると、風の音、葉っぱが落ちる音、鳥のなき声、子どもたちは色々な音を感じて教えてくれました。
秋の自然に触れながら、心も体も元気いっぱいな子どもたちでした。












